一生に一度の買い物である住宅の内装を手掛ける内装職人を目指すならココ!

家を建てるという事はほとんどの方の場合、一生に一度の大きな買い物。

その大切な家の内装を手掛けるのが内装職人です。

また、最近では一生に一度の買い物である家を新築ではなく、中古物件を安価で購入し、その後内装工事を頼んでリフォームやリノベーションを行う方も増えています。

新築もリフォーム・リノベーションも無くてはならないものであり、快適な住まいのカギを握るのが内装工。

内装工の幅はとても広く、内装下地、内装仕上げからインテリア分野など建物内部全体を装う重要な役割を果たしています。

大工さんが柱を立て、ボードが貼られ、電気配線が行われるようになるまでが内装下地の仕事。

続いて壁紙を張るなどの内装の仕上げとなります。

内装は人の目につく重要な作業となるものがほとんどなので素人目から見てもいい加減な仕事をするとクレームの原因となります。

人の目についても自信をもつ作業を行い、要望が起きた場合もすぐに対処できる技術が必要。

手先が器用で丁寧な心のこもった作業ができる人や完成度にとことんこだわる方が向いています。

内装を手掛ける内装職人に興味のある方、一生の仕事としてやりがいのある仕事をお探しの方は株式会社 T’s selectionにお問い合わせください。

八王子で内装工事・工務店業務など建設業全般を行っており、東京都内・神奈川県・埼玉県に対応しています。

現在やる気のある求人募集中。

福利厚生も充実しており、将来的には高収入が期待できます。

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経験を積むほど楽しくなる魅力溢れる内装工!ただいま求人募集中

建設業の中で今注目を浴びているのが内装業界。

空き家多い現代は一生に一度の買い物であるマイホームを新築という形ではなく、中古物件を購入しリフォームやリノベーションをする人が多くなってきています。

中古物件をお客様の要望通りの内装にし、まるで新築のように生まれ変わらせることが出来るのが内装職人の腕の見せ所。

内装の仕事というのは経験を積めば積むほど技術と知識を高めることが出来、仕事をしていてやり意外と楽しさが増す魅力溢れる仕事。

自分が内装した空間をお客様に喜んでもらえたらこの上ない達成感と充実感を味わえます。

内装の技術を身につけることが出来れば職人として長く勤めることが可能。

常に人目に付く部分が綺麗に丁寧に仕上げることが出来る職人さんは一生仕事に困ることはありません。

奥深く、一人前になるまでは何年もかかる仕事ですが、働きながら様々な資格取得を目指すことが出来、現場で最大限に生かすことが出来ます。

東京八王子の株式会社T’s selectionは各種内装工事の一式対応が可能な注目会社。

誠実なサービスと人との繋がりを大切にしており、安心して任せられると高評価を得ています。

只今さらなるステップに上がるべくやる気のあるスタッフを募集中。

万全なサポート体制が整っているので未経験者でも安心して仕事を覚えることが出来ます。

慎重で丁寧で

まずは一度お問い合わせください。

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内装の仕事を行なう内装工とは?

 

 

建物の内部を仕上げていく仕事に就く人を内装工と呼びます。

内装工は、建築士や大工とはまた違い、建物の最終仕上げとして、建物内をキレイにしてクオリティを高めるために作業を行っていきます。

新築の工事やリフォームでも作業はもちろん、アパートや賃貸マンションの現状回復も内装工が行なう仕事のひとつとなっています。

そんな主な内装工の仕事内容は、下地づくりから塗装、天井や床の仕上げなどがあります。

下地づくりは、鉄骨材などで作られた部分に建材を張り付け、天井や壁の下地をつくっていきます。

その後、ボード張りという石膏ボードを貼る作業を行っていきます。この時にどのような石膏ボードを貼るのかによって、できあがりに差が出てくるのでとても重要な作業となります。

ボードが貼られた部分には、塗料やクロスなどを使用してキレイに仕上げていきます。

天井や床も同じように、設計された通りにキレイに仕上げていく作業となります。

床は、タイルやシート、フローリングに畳、クッションフロア、じゅうたん、カーペットなどを敷く作業で、キレイに設置するには高い技術が求められます。

天井は、専用の石膏ボードを貼り、壁と同じように仕上げていくこととなります。

このように、内装工の仕事は、建物の室内を最終的に見栄え良くキレイに仕上げるのが仕事となっています。

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内装工の仕事に向いている人はどんな人?

内装工の仕事に向いている人は、手先が器用で、細かい作業が好きな人と、コミュニケーション能力があることです。

さらに、体力や忍耐力、美的感覚や空間判断力などが備わっていれば、内装工のプロとして活躍できることは間違いありません。

内装工の仕事は、室内の空間を作る仕事なので、インテリアのデザインなどが好きな人にとっては楽しくて仕方がないと思う仕事かもしれません。

もちろん、プロとして仕事をするので、完成度の高いものを求められるため、技術を高めることを常に意識して努力していくことが大切ですが、興味とやる気さえあれば、これまでまったく経験がないという人でも就くことは充分可能です。

 

そんな内装工の仕事のやりがいは、仕事の結果が目で見ることができるため、達成感があることです。

また、大きな現場では、数名のチームで作業を行なうことが多いためチームワークが大切となることから、自然と同じ内装工との繋がりができ、良い人間関係を築くことができるという点も内装工としてやりがいや楽しみを見出すことができるのではないでしょうか。

 

このように内装工の仕事は、手に職という部分と人との繋がりを大切にしていくことのできる仕事として働きがいのある仕事だと言えます。

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内装の仕事に就くには?

内装の仕事、内装工になりたいという人は、どうすればなれるのかについて紹介していきます。

まず、内装の仕事に携わる内装工として働くために何か特別な資格や条件があるのか気になりますよね。

内装工として働くうえで、年齢や性別はもちろん学歴などは必要ありません。やる気さえあれば、未経験でも採用される企業はいくつもあるでしょう。

ただし、自動車免許は必要なケースがほとんどです。

内装工として働く環境は、一般住宅やマンション、ショッピングセンターやコンビニ、オフィスビル、学校、病院など建物であれば、大きさなどに関係はありません。

未経験からスタートする場合は、先輩の指導受けながら、補助作業から行い、少しずつ仕事を覚えていくこととなります。

このように内装工になりたいという場合は、内装工を募集している企業に応募して採用されることが一番ですが、基礎知識だけでも学びたいという場合は、職業訓練校で基礎的な技術を学んでから就職するという方法も良いでしょう。

職業訓練校は、地域にあるハローワークから申し込むことができるので、問い合わせてみるのもいいですね。

内装工の仕事は、見習いから始めて3年~5年程度頑張れば、ひと通りの仕事ができるようになり、一人前の内装工として活躍できるようになりますので、頑張ってみてはどうでしょう。

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